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PS VITAに早期にCFWが搭載される可能性は高い?

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[PS VITAでのCFWの開発がPSP時代より容易な理由]

CFWを簡単に解説します。
実は、ハードウェアがどんなものなのか解析し、署名コードを走らせることができれば、
導入ができる状態、最低でもLCFWは入る状態にはすることができます。

3DSを例にとりますと、DSのカートリッジが市場に出回っているからこそ、
マジコンが出回ってしまったというのもありますね。
マジコンは俺DSのソフトやで!とご認識させるソフトだったと思う。ヘッダ流用してたし。

DSに比べて、なぜPSPのCFWの開発が遅れたのかというと、UMDが一般に出回らなかったということですね。
そしてPSVITAにはUMDスロットがない。

つまりバグ待ち、もしくは仕様解析待ちとなります。
(アップデータはすべてバックアップしておきましょうね)

そこでうれしいニュースなのですが、CPUとGPUが凡庸部品で、解析が少々容易であるのです。
プログラムの走らせ方の解析が早い。はず。

2000のときのように、次の日にはCFWになる可能性もなきにしもあらずですね。

また、前作のUMDを起動できるUMDパスポートがあるということは、前作のドライバなどを、
一部流用し、VITAに組み込んでいる可能性があります。
つまり前作のCFWでの開発で参考になる部分が多々ある可能性。

前作で強固だったプロテクトがこれにより崩れる可能性。

PSVITAのCFW、期待ですね。
[ 2011/12/01 18:21 ] PSVITA 最新CFW | TB(0) | CM(0)
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